"すでにオレらはフィルターでしかない"
The Whole World is peaceful.: about this tumblelog. (via suyhnc) (via iyoupapa, tsuda) (via chiyozi) (via onhook) (via mtsuyugu) (via petapeta)
"tomblooでポストに失敗して家の外にリンクが転がってる夢を見た"
Twitter / shigekicks (via to) (via kml) (via mcsgsym)
2009-08-25 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via k32ru) (via reretlet) (via suyhnc) (via yellowelephant) (via shinoddddd) (via oharico) (via ak47) (via takaakik) (via dannnao)
昨日(1/18)tumblrがテレビかどこかで紹介されたのだろうか。朝の7時から午前中にかけて検索ワード「タンブラー」でウチのブログに大量(と言っても1500くらい)に人が流れてきてた。
(via onehalf)
"
タンブラーは怠け者のためにさらに磨き上げられた最新の玩具だ。対象年齢は五歳以上。
フィードリーダーは記事を一単位として拾ってきたけど、タンブラーはもっと崩した。
記事の「面白い部分」、画像掲示板の中の「面白い画像」、
そこだけを取ってくるようにしてしまったのだ。
わざわざ全部食べるのめんどくさいよ。一番美味しいとこだけ頂戴!
ブラボー、なんて強欲なやつらだ。もはや前フリとかオチとかどうでもいい。
タンブラーユーザーはネット界随一のグルメといえるだろう。
マグロの一番美味しいとこだけ切り取って食べて、あとはぜーんぶゴミ箱行き。一番賢いともいえる。
人間、みんな怠け者だし、美味しいものが好きだし、タンブラーが主流になるのも近いだろう。
"tumblrのどこがすごいかネットの歴史から考えてみた。 (via gkojax)
2009-12-09 (via gkojay, mcsgsym) 2010-06-27 (via gkojay) (via ak47) (via bawxxx) (via yakumoyukari) (via edieelee) (via shinoddddd) (via prettyhorses) (via blahxxx3)
2011-06-26
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via sytoh)"
ここはTumblrなり!
文明の十字街頭にして
芸術のこもれるところ
時の浸食にめげず
真実の剣が安置されるところ
風聞や浮説にくみせず
Dashboardはうねりをあげる
ここよりひろくことばは飛翔して
電波のように浪費されることもなく
物書きの気ままに左右されることもなく
reblogをかさねて明瞭となり
時空を超えてとどまる
友よ! 君は聖地に足をふみいれた
ここはTumblrなり!
"THOUGHTS ON TYPOGRAPHY — タイポグラフィ 格言集 —
Bearice Warde (Paul Beaujon) 「印刷所」改
(via sandman-kk) (via kml) (via jinakanishi) 2009-03-16 (via gkojay) (via petapeta) (via twinleaves) (via yaruo) 2009-12-27 (via gkojay) (via joker1007) (via konishiroku)"Tumblrが面白すぎて、Blogを書く気が起きない。Tumblrの、何がそんなに面白いのだろうか。"
1、手軽な投稿
Postが、かんたん過ぎて困る。
Fx+tomblooという構成は、もしかすると最強の組み合わせ??
自分の場合、投稿はQuoteがメイン。気になる記事があったら引用したい部分を選択して、マウスを右クリックして、コモンメニューから即座にPostが可能。
ある意味、スクラップブックとか、ブックマーク的に使ってる気がする。
あ とで自分の投稿やreblogを読み返すと、意外な傾向が見えて面白い。グラビア写真で一杯……と言いたいところだけど、会 社からも使っているからそれは我慢。ネット系の話題がメインかと思いきや、意外と政治ネタが多いのは選挙を控えてニュースが溢れているから?? そしてや はり、ジョーク系や皮肉のきいたネタは、どんどんreblogしてしまうようだ。笑いは大事。
以前なら、面白いネタを拾うと「ブログのネタに!」なんて思ったものだが、今じゃTumblrへ引用してソレで満足してしまう。更に自分の拾ってきたネタがreblogされれば、もう感激の極みだ(笑)
という訳でまぁ、ブログを書くところまで、たどりつかないのが現状。自分のDashboardをネタ場にして、ブログ記事書いても良さそうなものだけど……なかなかそこまでの必要性を感じないのが困ったところ。
2、reblogという飛び道具
既に語りつくされている感もあるので、わざわざ語る事もないのだけれど……
感 性が近いもの同士の共感と言うか、ゆるい賛同と言うか……一度世に出た記事を、改めて投稿するという一見すると生産製のなさ そうな行為にも、ちゃんとした意味がこもっていて面白い。元から意図されていたものなのかどうか解らないけど、Tumblrの中核をなす機能だよね。
Postという行為が「生産」を担う部分だとすれば、reblogは「流通」を担う部分。
流通が進むにつれ、エントリの淘汰が進んでいくのが面白い。Dashboardに繰り返し登場するエントリは、やはり情報価値が高い……と言うよりも、単純に面白い。
Tumblrが面白い理由の一つとして「人の手によって取捨選択された情報を、一望する事ができる」というのが、挙げられるんじゃないかと思う。
情報を取捨選択している人たちは、自分が「Followする」という形で取捨選択している訳だよね。
つまり、自分のDashboardに集まる情報は、自分が取捨選択しているようなものだ……という事が、言えるのではないだろうか。
自分好みの情報が、自分ひとりでは集めきれないボリュームで、次々と手元に集まってくる。もしかすると、これがTumblrの醍醐味だろうか。
集まってくるのは自分好みの情報とはいえ、やはり他人の感性で選ばれたもの。そこには、自分の感性からの乖離がある。この絶妙な乖離こそが、Tumblrの面白いところなんじゃないかと思う。
(via denzo1988)
(via otsune) (via mitukiii) (via rulebook)"さて。お勧めばかりしてきましたがTumblrには注意すべき所があります。
きりがない
のです。twitterとTumblerがあればネトゲも2chもいらないと言う発言を
見た事もあります。その気持ちは十分に判ります。
タバコやドラッグに例えた画像やことわざ改変も流れてくるぐらいですから。
たまには休めば良いのです。ダッシュボードの底は深くなりますが逃げません。
その記事はきっと誰かが取捨選択しています。"
Tumblrは恐ろしい。(誤字訂正) - 湊子の徒然 (via rioysd) (via yaruo) (via takeoba) (via appbank) (via iyoupapa) (via kondot)
2009-06-09 (via gkojay) (via usaginobike) (via adsinnosuke) (via hayami) (via nemoi) (via dannnao)